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伊豆半島の地図
東伊豆町は、伊豆の東にある熱川、稲取、北川、大川、片瀬、白田の6つの温泉と、旅館やホテル等の様々な宿があり金目鯛をはじめとした海の幸が魅力。伊豆アニマルキングダム、バナナワニ園などの観光スポットもあり、各温泉地には伊豆急行の駅があり、特急 踊り子号で東京より最短2時間18分! 観光、レジャー、旅行にお勧めの町です。

東伊豆町観光協会ブログ

■ 高磯の湯

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

先日は熱川にある高磯の湯さんにお邪魔させていただきました。
広大な海と空を一望できるお風呂はゆったりと広く、思うままにくつろぐことが可能です。
天気が良ければ伊豆七島を望むこともでき、その解放感は抜群です。

皆様も東伊豆町に立ち寄られた際には是非一風呂浴びてみては如何でしょうか。

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■ ちびっこフェスタ開幕!

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

先日24日から熱川シーサイドプールにて、「ちびっこフェスタ 魚のつかみどり&バーベキュー大会」が開幕しました。
手掴みでとったアジをその場で串に刺して調理するというこのイベントは、初日から子供たちにも大盛況で、多くのお客様で賑わいを見せていました。

開催期間は7月が24日から31日まで、8月が23日から27日までになっております。
参加費用は一人500円、対象は小学生まで。先着150名様までとなっております。
なお熱川温泉旅館組合加盟の施設に宿泊されているお客様は無料で参加できるチケットがあります。

皆さんもこの機会に是非やってみては如何でしょうか。

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■ ロイヤルエクスプレス開通

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

先週21日、高級伊豆観光列車「ロイヤルエクスプレス」が運行を開始しました。
走行区間は横浜駅と、伊豆半島の先端に近い伊豆急下田駅(静岡県下田市)のあいだ。走るのはJR東海道本線とJR伊東線、伊豆急行線ですが、その内装はもはやホテル顔負けというほど豪華です。

私自身も先週21日の初運行日に東伊豆町の稲取駅でお出迎え。
その全容をうかがい知る間もなく本当に一瞬で通り過ぎてしまいましたが乗っていた皆様が手を振ってくれて実に楽しそうな笑顔を向けて下さいました。

「ザ ロイヤルエクスプレス」は、列車への乗車(車内での食事付き)と伊豆の旅館やホテル、観光がセットになった1泊2日の「クルーズプラン」と、列車への片道乗車と車内での食事がセットになったプランがあり、それぞれ旅行代金(大人1人あたり)は「クルーズプラン」が13万5000円から、「食事付き乗車プラン」が2万5000円からになっております。

まだ運行を開始したばかりなので乗車するにも募集が必要ですが、ご興味のある方は一夏の思い出に応募してみては如何でしょうか。

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■ かき氷の季節です

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

平日の終わりの金曜日。これから土日と気を抜かずに最後まで学業、仕事に家事炊事とやりぬきたい今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、今日はこの蒸し暑い季節には欠かせないかき氷のお話。
東伊豆町でもかき氷屋さんはすでに営業を始めており、つかの間の涼しさを求めて大人から子供までこぞって集まっている姿がよく目に止まります。
クーラーの利いた部屋に閉じこもるのもいいですが、たまには御外に出て氷菓子に舌づつみを打つというのもまた一興というものです。

しかし、このかき氷のシロップ。実は香料が少し違うだけで実際はすべて同じ味であるという事を皆様はご存知でしょうか?
そんなわけないじゃないかと思う方もいらっしゃるかと思いますが、本当の所かき氷の味に変化があると思うのは実際には見た目と香料による脳の錯覚であり、目隠しをして鼻栓をした状態で異なる種類のかき氷を食べ比べると味の違いが分からなくなるという検証例も数多く存在します。
勿論、カルピス味や宇治金時などに使われる抹茶味、変わり種のコーヒー味等に関してはその限りではありませんが、出店などでよく出店されているいちご、レモン、メロン、ブルーハワイなどは大体この法則に当てはまるとのことです。

とはいえ何にしてもこの時期のかき氷は美味しい物であることに違いはありません。
食べ過ぎてお腹を壊さない程度に皆様もかき氷を食べてみては如何でしょうか。

海を見ながらかき氷が食べたくなったら是非東伊豆町まで!

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■ 血圧を下げる食品

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

蒸し暑い熱帯夜が続く週の真ん中である木曜日。仕事に学業に家事炊事と一番の頑張りどきである今日この頃ですが皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

今日は中高年のお悩み、血圧を下げる食品をご紹介いたします。
ついつい忙しいからとコンビニ弁当や出来あいの惣菜でご飯を済ませてしまいがちなあなたもこれらを意識して食べることで血圧の値を下げられるかもしれませんよ。

・野菜:たまねぎ、パセリ、にんにく、トマト、緑黄色野菜、里芋、さつま芋など
・果物:バナナ、プルーン、グレープフルーツ、メロン、いちご、パパイヤ、キウイなど
・肉類:鳥のささみ、ひれ肉、胸肉など脂質の少ない部類
・魚介:サンマ、ハマチ、鰤、カキ、ハマグリ、ホタテなど
・その他:納豆、わかめ、ヒジキ、お酢(酢の物)、オリーブオイル

いかがだったでしょうか。案外血圧を下げることに適している食品は多少意識をすればどれも簡単に手に入るものばかりなのです。
この中でも特に意識をして取っていただきたいのがお酢。お酢には血液をサラサラに効果があり、大匙いっぱいのお酢を8週間の間毎日続けると血圧を10mmHg下げる効果があると言われています。

これらの食品を組み合わせ、健康食を意識したお料理を考案してみては如何でしょうか。
食事だけでは物足りないという方は是非東伊豆町を散策してみては如何でしょうか。

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■ 停電対策してますか?

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

全国的に大荒れとなった一夜を明け、迎えた週の半ばの水曜日。学生の皆さんも社会人の皆様も踏ん張りどころの一日ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

昨夜は全国的に激しい雷雨に見舞われ、処によっては雹が降った地域もあったそうです。また神奈川の方では約15000世帯を巻き込む大規模な停電が発生し、落ち着かない一日となりました。

さてここで問題になってくるのが停電時の備えです。
地震や台風の時もそうですがこういった有事の際の備えは普段やろうやろうと思っていても案外できていないもの。いざその時になってあたふたするという人の方が多いのではないでしょうか(実際僕もその一人だったりします)。

とはいえ非常食や災害対策グッズを詰めたバックを常に用意する、というのは難しいものです。保存食とはいえ賞味期限はありますし、電池を入れっぱなしのまま放置しておくと経年劣化して液漏れなどを起こしてしまうということも少なくありません。こうしたものは用意してそれっきりというわけにはいかず、やはり定期的なメンテナンスは欠かせません。本音を言えば用意するのは面倒だと思ってしまっても無理はありません。

常日頃からいつ起こるかも分からない災害にびくびくするというのも息が詰まるというもの。しかし、何の対策もしないのではそれはそれで不安。そんな方の為に今日はもしもの時にあった方が便利なグッズを一つご紹介いたします。

それはずばり電池式のスマートフォン充電機です。
2011年に起きた東日本大震災時にもスマートフォンは情報交換のツールや非常時のライトとしての活躍を果たし、今では災害を知らせるアラートをはじめとした便利機能を常備した災害時のマルチアイテムにもなりました。しかし、非常事態が長引けば長引くほどスマートフォンの充電というものは次第になくなっていくもの。ましてや充電も望めない停電などの際にはあっという間に電池が尽きてしまいます。そんな時に便利なのが電池式のスマートフォン充電機。単三電池2~4本を使用して一回フル充電が可能というようなものが現在ではスタンダードですが、こうしたものを一つ用意しておくといざという時に活躍してくれるものです。電池代は少しお高くついてしまうかもしれませんが緊急時の際には何よりも情報を仕入れることが必要不可欠です。外出先でのもしもの時にも使えるものですので、何も対策しないよりどうせなら何か一つでもという方は是非色々と調べてみるといかがでしょうか。

それはともかく今日は昨日の雷雨が嘘のようにいい天気です。
もしも御都合のよろしい方は是非東伊豆町まで!

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■ 旅がしたくなる名作映画

おはようございます。
東伊豆町観光協会職員のオオコノハズクです。

楽しい三連休も明け、心機一転新たな一週間を迎えた今日この頃。
ブルーマンデー症候群ならぬブルーサンデー症候群に陥ってしまっている方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが皆様はどうお過ごしでしょうか。

さて今日は何時もとは趣向を変えて私が最近観賞した思わず旅に出たくなるような映画のお話。

皆様は「スタンド・バイ・ミー」という映画をご存知でしょうか。
1986年に公開されたこの映画はアメリカの小さな田舎町に住まう4人の少年がとある目的の為に数日間の旅をするというような内容のお話です。
実際には見たことがないというような方もその名前や4人の少年が線路を歩いて行くという一場面をどこかで見聞きしたりしているのではないでしょうか。

このお話は12歳の少年たちがひと夏の冒険を通して自分の胸の内に抱えた心情を互いに吐露していくというような構成になっていますが、皆さんも一度見れば「ああ自分にもこんな時期があったよな」と思わず思ってしまうほどその演技には熱が入っており、思わず引き込まれてしまうこと間違いなしです。
皆さんも一度12歳の少年少女に戻った気分でこの映画を見て、あの頃の自分や友人はどうしていただろうかと想いにふけってみるのは如何でしょうか。

冒険心が擽られたら是非東伊豆町まで!

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