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■開催日
平成23年12月24日(土)
■主催
熱川温泉旅館組合
(TEL:0557-23-0174) ■関連ホームページ
>>熱川温泉観光協会
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熱川道灌太鼓の演奏、打ち上げ花火等の催し物や夜店も出て賑わいます。
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■東伊大川字宮田
| 大川三島神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
12月31日 22:00〜1月1日 00:30
甘酒、カニの味噌汁サービス
主催:いずみ会
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】事代主命【例祭】10月29日【境内】約7,250平方メートル【鳥居】石造二基【社殿】入母屋造(正面及両側面に彫刻がある)
●由緒
享徳3年(1454)の重修棟札のことが南豆風土誌に見えるが現存せず大永4年(1624)の?礼が残る。神社の正前のナギの古木や背後のアオキ、ケヤキ、ホルトの木などの巨木があることや宮田遺跡(縄文中期及古墳時代土師器出土)
●特色
神社の前面側面の彫刻(石田半兵衛嘉永6年のときの作)の見事なことと、昭和40年に修復されたというが、拝殿天丼(格天丼)の文字等に立派なものである。 |
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■奈良本字釜屋敷
| 北川鹿嶋神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
12月31日 23:00〜1月1日 00:30
お神酒、おしるこ、磯味噌汁 もちつきサービス
主催:北川温泉観光協会
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】武甕槌命【例祭】10月27日【境内】約6,070平方メートル【鳥居】石造二基【社殿】祇園造
●由緒
天文12年修営の記録があるが創立は詳でない。鹿島進行の盛行する平安時代後期から鎌倉時代にかけての土地の豪族が社では小格ながらも極めて手のこんだ造りである。
●特色
神社の造作も立派であるが、何よりも例祭時に行われる「鹿島踊」(町指定文化財)の存在であろう。(鹿島神社の分布南限は北川である)しかし、その踊の内容は古式のものに江戸歌舞伎踊風が加わったもので極めて芸術的で洗礼され、優雅な感じがする舞踊である。
●関連ホームページ >>北川温泉 |
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■奈良本字間門
| 奈良本水神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
12月31日 23:30〜1月1日 01:00
甘酒、とん汁(300食程度 なくなり次第終了)
主催:奈良本商店会有志
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】弥都波能売命【例祭】10月15日【境内】約12,400平方メートル【鳥居】石造二基【社殿】略流れ造り
●由緒
永正16年再建の記録があるが創始は詳でない。昔、奈良本の京より移住した者がこの地を開拓し地名を奈良本を称し、その際当社を建立したと言われている。奈良本の水田地帯の中央に位していたのでその水利守神として水田開拓時に祀られたものであろう。神社の境内は広く老樹の推定樹齢から見て3、400年さかのぼることは可能である。
●特色
社殿は質素であるが、境内の樹木に古いものが多い。天正16年(1588)修復の棟札と、その後の推移を知ることのできるが現社殿は大正13年造営のもので現代風に簡素化された建物である。江戸時代奈良本 (堀川村)と称した時代にはたびたび天災等で破壊されたらしく、その都度の修復再建の様子が古文書で知ることができる。なお水神信仰流行期(14世紀頃)の創立という学者の助言もある。
●関連ホームページ
>>熱川温泉 |
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■片瀬字山岸
| 片瀬片管神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
12月31日 23:30〜01:00
お神酒、スープ、甘酒サービス
主催:片瀬区
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】片菅命【例祭】10月8・9日【境内】13134平方メートル【鳥居】石造二基【社殿】向拝付入母屋造(略祇園造)
●由緒
徳治二年(1306)創始と伝えられるが詳でない。祭神から推して白田来宮神社と同年頃の創始と思われる。片菅命は事代主命の属神で、志理太乎宣命とは同属同格である。 ●特色
境内が広く、古希が昼なお暗く繁っている。戦前は戦神としての崇敬厚く、近郷の出征軍人は必ずこの神社に武軍長久を祈ったもので、また白田川の守神ともされていた。神社内本殿には武人像が安置され60年ごとに衣装、装具などすべて新調されるというが、その衣装の製作者も京都で時代考証をしながらすべて、手造りなので費用も莫大になるという。(次期衣替は昭和16年である) ●関連ホームページ
>>片瀬温泉
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■東伊豆町白田宮後
| 白田来宮神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
1月1日 0:00〜1:00
甘酒、とん汁サービス
主催:白田区
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】志理太乎宣命・五十猛命【例祭】10月24・25日【境内】13,596平方メートル【鳥居】石造一基
【社殿】入母屋造(向拝付)
●由緒
康永二年(1343)再建の記録が南東風土誌に記されている。康永は南北朝の北朝年号で町内の神社再建では最古のもの(現神殿は大正期の建立)境内の公孫樹の古木は樹齢推定300年前後と見られるが社殿の山側の枯れた公孫樹は昭和初年に朽倒したが、更に古くおそらく千年以上のものであったろう。社殿内に安置された二棟の本殿は江戸中期の作で簡素ながら均斉の取れた流れ造りで、一流の宮大工の作と推定される。それぞれ本殿の社章から、「木の宮」と「八幡宮」であることがわかる。 ●特色
祭神の志理太乎宣命は、三島神社祭神事代主命の五属神の一座であり、片菅神社と共に三島信仰の一環として位置づけられる。昔は、白田浜神社又は、来宮神社と称し、木の宮(来宮)神社の特色である鳥精進、酒精進の行司は河津町の来宮神社と同様、現在でも12月17日から一週間氏子によって継承される。 ●関連ホームページ
>>白田温泉
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■稲取字八幡小路1183-1
| 稲取八幡神社 |
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【平成24年 初詣サービス】
1月1日 0:00〜1:00 なくなり次第終了
甘酒、豚汁、肉まん、帯うどん
主催:稲取地区商店会有志・稲取4区
※時間と内容は予定のものです。
【祭神】穂都佐和気命・誉田別命【例祭】七月十四・五日
【境内】約18,870平方メートル【鳥居】石造二基【社殿】乳母屋造(向拝及羽破風付)
●由緒
穂都佐和気命は当地の総鎮守産神で、この里を開いた神とされ、社伝に摩牟祢明神(マムネミョウジン)と称せられ、延喜式神名帳にも記載されている。中世源為家が別田に八幡神社の祭誉田別命を併せまつった。鎌倉幕府の始め、源頼朝山地を奉じ、以後代官の崇敬厚く徳治年間代官加藤勝世、社殿造営の梁棟文あり。徳川幕府に至っても代官の崇敬厚く御供来、奉献、幣帛(ヘイハク)、御供進が続いた。 ●特色
本社に伝わる三番叟は由緒が古く、「八幡神社御縁起」によれば元慶年間(877〜884 平安時代)のことが記載されているが、現存する三番叟(町指定文化財)とは異質なものである。又、源家との由緒を示す頼朝公祈願の為の水垢離(みずごおりり)の井戸や寄進された持仏像もある。(註) 古記録、古文書(稲岡家蔵)に由緒、社歴が詳記されている。江戸時代中期以後、沼津藩主水野氏の信仰が厚かったのは、稲取特産の天草が、水野の独占企業として重視されていたことによるものらしい。 ●関連ホームページ
>>稲取温泉
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■開催日
12月中旬〜5月上旬
■開催場所
【熱川温泉】
いちごらんど中西(TEL:0557-23-0187)
丸鉄園(0557-23-0120)(熱川温泉)
ストロベリーファーム太田農園(0557-23-0050)
樋ノ口園(0557-23-1339)
【稲取温泉】
ストロベリー金指園(0557-95-1849)
■イチゴの種類
章姫(あきひめ)、紅ほっぺ、 かおり野、レッドパール
※いちご園によって種類が異なります。
■入園料※時間制(30分間)
3才以上一律料金
1,500円(2月29日まで)
1,200円(3月31日まで)
900円(4月30日まで)
700円(5月5日まで)
600円(5月6日以降)
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| 温暖な気候に恵まているため、甘いいちごが味わえます。いちご狩り園内では採ったいちごが食べ放題です。※要問合せ |
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■開催日
1月〜6月中旬
■開催場所
【熱川温泉】
丸鉄園(TEL:0557-23-0120)
樋ノ口園(0557-23-1339)
【稲取温泉】
収穫体験農園ふたつぼり(TEL:0557-95-2747)
■入園料
大人(中学生以上 500円)
子供(4才〜小学生 400円)
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温暖な気候の伊豆で実って甘〜い『オレンジ』が食べ放題。ご自分の手でオレンジの木から食べたいオレンジをもいで味わってください。
また、10月〜12月には「みかん狩り」が楽しめます。
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■開催日
平成23年12月29日(木)〜
平成24年1月3日(火)
■開催場所
東伊豆町庁舎駐車場
■お問合せ
東伊豆町役場
(TEL:0557-95-1100)
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地元でとれた新鮮な魚介類や農産物、加工品などが豊富に並べられます。
(お正月は、おしるこのサービスあり) |
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